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◎ 高柳匡(東京大学数物連携宇宙研究機構特任准教授)
超弦理論に関する研究の第一人者で、平成22年湯川財団木村利栄理論物理学賞
を受賞。                          (2011.1.20)

◎ 三浦丈典(建築家,設計事務所スターパイロッツ代表)
ナスカ一級建築士事務所に勤務し、「茅野市民館」などを手掛ける。平成19年
より設計事務所スターパイロッツを主宰。著書に「起こらなかった世界につい
ての物語―アンビルト・ドローイング」がある。       (2011.1.25)

◎ 山崎大地(実業家,技術者,宇宙飛行士・山崎直子の夫)
国際宇宙ステーションの運用管制官として“きぼう”の運用準備に従事。のち、
平成12年宇宙飛行士候補者の角野直子と結婚。16年妻のスペースシャトルミッ
ション・スペシャリスト資格取得に伴う渡米を機に退職、主夫となる。17年
(有)国際宇宙サービス代表取締役社長。宇宙関連のベンチャー企業を起業し
つつ、米国では娘の育児、日本では母親の介護を行い、妻の仕事を支えた。
(2011.1.31)

◎ 古谷千佳子(写真家,チカ・コーポレーション代表)
沖縄の海に惹かれ、24歳で沖縄に移住。のちに海人の暮らしを伝えたいと日本
唯一の“海人写真家”として活動。海人や海辺の暮らし、自然崇拝の世界を撮
り続ける。                        (2011.1.31)

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【1】WHO's NEW?     -WHOPLUS新着プロフィール情報
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12/27~1/19 までにプロフィールが更新された著名人はこちら!

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◎ 甲斐扶佐義(写真家,市民運動家,エッセイスト,ほんやら洞オーナー)
昭和47年岡林信康、片桐ユズルらと京都にフリースペース・ほんやら洞を開く
一方、“南ベトナムの政治犯を釈放する運動・京都”、中川五郎わいせつ裁判
を調査する会など市民運動に関わる。また国内外で個展を開催するなど、写真
家としても活動。                      (2010.12.27)

◎ 遠藤正二朗(ゲームクリエーター,ウィッチクラフトチーフディレクター)
アニメーターなどを経て、コンピューターゲームソフト会社・日本テレネット
に入社。平成6年フェイクラフトを設立。一時ゲーム業界から離れるが、19年
に復帰、21年ウィッチクラフトチーフディレクター、ゲームクリエーターに。
代表作に「ビーストウオリアーズ」「魔法の少女シルキーリップ」「MARICA~
真実の世界~」「ひみつ戦隊メタモルV」など。       (2010.12.27)

◎ 平塚順子(演劇プロデューサー,新生ふるきゃらチーフプロデュサー)
昭和58年劇団ふるさときゃらばんの創立に参加。“日本の風土に根ざした大衆
ミュージカル”を全国各地で上演。最初の作品「親父と嫁さん」は60年度芸術
祭に初参加し、芸術祭賞を受賞した。同劇団は平成22年自己破産し、石塚事務
所・新生ふるきゃらとして復活。               (2011.1.13)

◎ マキノノゾミ(劇作家,演出家,脚本家)
大学在学中から演劇活動を始め、昭和59年劇団M.O.P.(マキノ・オフィス・プ
ロジェクト)を結成。つかこうへい作品をはじめ「HAPPY MAN」「ピスケン」
「黒いハンカチーフ」などを上演。また森光子主演の舞台「深川しぐれ」や
NHK朝の連続テレビ小説「まんてん」の脚本を手掛けるなど、幅広く活躍。
(2011.1.18)

◎ 若狭徹(考古学者,高崎市教育委員会文化財保護課埋蔵文化財担当係長)
群馬県群馬町(現・高崎市)教育委員会において、史跡保渡田古墳群の調査・
整備、かみつけの里博物館の建設・運営に携わる。のち高崎市教育委員会文化
財保護課埋蔵文化財担当係長となり、平成22年市町村の文化財担当者として初
めて浜田青陵賞を受賞した。                 (2011.1.19)

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◎ 山川宏(京都大学教授,内閣官房宇宙開発戦略本部事務局長)
宇宙機の軌道工学、宇宙システム工学の専門家として、7機の科学衛星打ち上げ
用大型固体ロケット(M-V)の飛行計画立案など、人工衛星とロケットの研究開
発に携わる。平成22年国の宇宙政策のまとめ役である宇宙開発戦略本部の事務
局長に就任。                       (2010.11.25)

◎ 石井光太(作家)
大学時代より執筆活動を開始し、平成16年ノンフィクション「物乞う仏陀」を
出版。その後、海外のスラムや難民キャンプ、日本人HIV感染者の性生活を追っ
たルポなど、幅広いテーマで執筆。写真、テレビドキュメンタリー、漫画の原
作なども手掛ける。                    (2010.11.26)

◎ 齊藤慶輔(獣医師,猛禽類医学研究所代表)
平成6年より環境省釧路湿原野生生物保護センターで野生動物専門の獣医師を務
める。17年同センターを拠点とする猛禽類医学研究所を設立、傷病鳥の治療と
野生復帰に尽力。22年著書「野生動物のお医者さん」で産経児童出版文化賞を
受賞。                          (2010.11.26)

◎ 堀田純司(作家,編集者)
大学在学中よりフリーの編集者として働き始め、ベストセラーとなった「生協
の白石さん」の企画・編集を手がけた。平成22年より、出版社を介さず作家が
自分たちで発信する電子書籍「AiR」を企画・製作。後に自身の著作も発表する
ようになり、著書に「人とロボットの秘密」「自分でやってみた男」「スゴい
雑誌」などがある。                     (2010.12.5)

◎ 高橋美江(絵地図師・散歩屋,グラフィックデザイナー,高橋デザイン室
主宰)
絵地図の第一人者として活躍。浅草、日本橋、横浜をはじめ、大阪、長野(善
光寺,小布施)など製作した絵地図は全国200点以上にのぼる。著書に「絵地図
師・美江さんの東京下町散歩」など。             (2010.12.8)

◎ 長神風二(サイエンスコミュニケーター,東北大学大学院医学系研究科特任
准教授)
大学院で生物物理化学を研究した後、日本科学未来館に勤務。巡回企画展、大
型映像などの制作に携わる。18年科学技術振興機構で大型イベント「サイエン
スアゴラ」の創設・企画運営に関わった後、20年より東北大学大学院医学系研
究科特任准教授。                     (2010.12.20)

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◎ 青木澄夫(中部大学国際関係学部教授;元・国際協力機構(JICA)タンザ
ニア事務所長)
民間会社勤務の後、アフリカ協会(日本)が昭和50年にケニアのナイロビ市に
設立したスワヒリ語学院で学ぶ。その後、ナイロビ日本人学校勤務などを経て、
55年帰国し、国際協力事業団(JICA)に入団。平成4年ケニア事務所次長、7年
派遣事業部派遣第三課長、タンザニア事務所長などを務め、平成16年退職。の
ち、中部大学国際関係学部教授に就任。          (2010.10.22)

◎ 麻生晴一郎(ルポライター;テレビプロデューサー)
東京大学在学中の昭和62年から上海、ハルビンなどを放浪。卒業後、テレビマ
ンユニオン勤務を経て、33歳までの大半を中国、香港、タイや東京の中国人社
会などで過ごす。平成10年から執筆とテレビ番組制作を開始、15年より執筆に
専念。                         (2010.10.25)

◎ 竹田武史(写真家)
大学在学中に写真家を志し、井上隆雄に師事。平成9~13年国際日本文化研究
センターの長江文明探究プロジェクト(団長・梅原猛,隊長・安田喜憲)に記
録カメラマンとして参画。以来、西南中国の自然、民族文化をテーマに撮影に
取り組む。                       (2010.10.27)

◎ 松居エリ(ファッションデザイナー;衣服造形家)
昭和57年グラフィックを学ぶために渡米。63年“エリ松居JAPAN”を設立。
東京コレクションに参加するとともに、アート展に作家として出品。一方、ウ
エディングドレスデザイナーとしても活躍。平成21年世界初無重力ウエディン
グ(アメリカ上空)での、ウエディングドレスのオーダーを受け、制作。衣服
造形を基盤とした“科学、アート、数学、ファッションの融合”“創造と探求
の融合”を求めて活動する。               (2010.10.28)

◎ 福嶋亮大(文芸批評家,中国文学者,大学教員)
京都大学にて中国近代文学を研究。評論家・東浩紀が主宰するメールマガジン
「波状言論」への投稿をきっかけに、批評家デビュー。純文学からポップカル
チャーまで幅広い評論活動を行う。            (2010.11.15)

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◎ 吉田太一(ノンフィクション作家;キーパーズ社長)
平成6年大阪市で引っ越し屋・吉田運送を創業。8年“ひっこしやさんのリサイ
クルショップ”を開く。やがて遺品の整理も手がけるようになり、14年名古屋
市に日本初の遺品整理を専門とするキーパーズを創業。15年より遺品整理の現
実を伝えようとブログ「現実ブログ!!『現実にある出来事の紹介』」を開設。
17年引っ越し・リサイクルショップ業を撤去し、遺品整理業に特化。
(2010.9.27)

◎ 中田秀人(映像作家;アニメーション作家;ソバットシアター代表)
平成9年制作チーム“ソバットシアター”を結成。監督、脚本、撮影、編集、
キャラクターデザインを務める。12年短編ストップモーションアニメーション
作品「オートマミー」を完成させ、国内の映画祭において数々の賞を獲得。22
年には、文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞、毎日映画コンクー
ルアニメーション賞大藤信郎賞を受賞した。         (2010.10.7)

◎ 尾上青楓(日本舞踊家)
昭和56年「松の緑」で初舞台。平成2年尾上青楓を襲名。7年から3年連続で新
春舞踊大会大会賞を受賞。12年古典作品を勉強する尾上青楓勉強会を主宰。22
年新作舞踊「清経」「梅雨将軍信長」でつづるリサイタルを開催。
(2010.10.13)

◎ やなせなな(シンガー・ソングライター;教恩寺住職)
寺院に生まれ、大学卒業後は尼僧として法務を行う傍ら、シンガー・ソングラ
イターとして活動し、平成16年シングル「帰ろう。」でデビュー。20年頃から
“歌う尼さん”として、全国の仏教系寺院を中心に法話を交えてオリジナル曲
を歌うコンサート活動を続ける。              (2010.10.14)

◎ 田原(ティエン・ユアン)(詩人;東北大学非常勤講師)
高校生の時に詩を書き始め、大学在学中に初の詩集を刊行。1991年日本に留学。
中国語の詩集を5冊出版し、作品は英語、日本語、モンゴル語などに翻訳される。
2010年2冊目の日本語詩集「石の記憶」でH氏賞を受賞。    (2010.10.15)

◎ 秦建日子(脚本家;小説家;劇作家;演出家)
会社勤務の傍ら、劇作家・つかこうへいに師事。平成9年から作家活動に入り、
脚本・戯曲の執筆ほか、舞台演出を手掛けるなど幅広く活動。「推理小説」は
連続ドラマ「アンフェア」の原作となり、小説・ドラマの双方が大ヒットした。                                  (2010.10.18)


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◎ 桜井大造(演出家;劇作家)
昭和48~55年曲馬館野晒しテントにて全国遊行。57年風の旅団、のちキテレツ
オペラを経て、平成6年野戦の月を開始。14年上演の「阿Qゲノム」より野戦
之月海筆子(やせんのつきハイビーツ)に改称。日本では「野戦の月」、台湾
では「台湾海筆子」、中国では「臨劇社」、韓国では「マダンの光」という集
団名でテント芝居や野外劇を行う。             (2010.8.25)

◎ 出雲充(ユーグレナ代表取締役)
平成11年スタンフォード大学第1回アジア太平洋学生起業家会議で日本代表を
務め、帰国後、ベンチャー企業の取締役を経験。17年8月、世界を変える食品
と注目されるミドリムシを培養する会社ユーグレナを起業。難しいと思われて
いたミドリムシの大量培養に成功し、日本科学未来館と「ミドリムシクッキー」
を共同開発。                       (2010.8.30)

◎ 野口勲(種苗商,野口種苗研究所代表)
漫画家・手塚治虫に憧れ、虫プロ出版部に入社。月刊漫画専門誌「COM」で
は手塚の編集者として「火の鳥」などを担当した。虫プロ倒産後、家業のタネ
屋を継ぐ。日本の自給野菜作りを支えてきた在来種・固定種を扱い、固定種を
扱う全国唯一のタネ屋として知られる。                      (2010.9.2)

◎ 安原浩(弁護士,元・松山家裁所長)
昭和40年司法試験に合格。平成15年広島高裁岡山支部部総括判事、19年松山家
裁所長などを経て、20年退官し、弁護士に。一方、4年研究会“コート21”
を結成し、財界や人権団体などを交えた司法改革を考える裁判官の集いを開く
など活動を続ける。22年改正検察審査会法に基づく強制起訴第一号として、明
石歩道橋事故で元明石署副所長を在宅起訴し、全国で初めて弁護士として起訴
状を書いた。                       (2010.9.2)

◎ 舩越園子(在米ゴルフジャーナリスト)
百貨店勤務、広告代理店勤務を経て、フリーのジャーナリストに転身。平成5
年渡米し、米国ゴルフ界の取材・リポートで活躍。日本の新聞や雑誌、インター
  ネットなどにも多数執筆。                                 (2010.9.5)

◎ 秋山岳志(旅行ライター)
出版社勤務などを経て、旅行ライターとして活動。英国に留学した際に出会っ
た運河とナローボートに惚れ込み、取材を続ける。その後、運河に関連の深い
鉄道にも取材範囲を広げ、イギリス鉄道遺産を取り上げた「機関車トーマスと
英国鉄道遺産」を執筆。他の著書に「英国運河の旅」「英国『乗物遺産』探訪」
など。                          (2010.9.16)

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◎ 三谷純(筑波大学大学院システム情報工学研究科准教授)
平成17年筑波大学大学院講師を経て、21年准教授。立体折り紙を簡単に設計で
きるソフト開発や、折り紙の展開図から最終形を推定するアルゴリズム開発な
どに取り組む。                      (2010.7.23)

◎ 原田華代(コンピューターグラフィックスデザイナー,NPO法人レイ理事長)
生後6ケ月で脳性まひの障害があることがわかり、昭和55年東京・板橋の授産
施設、加賀福祉園に入る。ここで油絵を学び、平成6年よりコンピュータグラ
フィクス(CG)を始め、障害者用のジョイスティックで「ペガサス」「クレオ
パトラ」などメルヘンタッチの幻想的な作品を制作。         (2010.7.27)

◎ 福原充則(脚本家,演出家)
平成14年劇団ピチチ5を旗揚げし、作家、演出家として活躍。宮崎あおい主演
の舞台「その夜明け、嘘」(脚本・演出)やTBS系深夜ドラマ「三代目明智小
五郎」(脚本)などを手掛ける。                           (2010.7.28)

◎ 森沢明夫(作家)
出版社勤務を経て、作家となる。小説を中心にノンフィクション、絵本、エッ
セイなどエンターテインメント作品を幅広く執筆。22年小説「津軽百年食堂」
が映画化決定。著書に「海を抱いたビー玉」「青森ドロップキッカーズ」な
ど。                           (2010.8.11)

◎ 山崎浩司(東京大学大学院人文社会系研究科特任講師)
平成19年度より東京大学特任講師を務める。医療や哲学など様々な角度から、
より良い“生”を問う死生学を研究。            (2010.8.19)

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◎ 三橋貴風(尺八演奏家,尺八貴風会会長)
祖母、母ともに音楽家。佐々木操風に尺八古典を、岡本竹外に関西系及び越
後・東北系の普化尺八を学ぶ。昭和55年尺八だけのアンサンブル・尺八ゾリ
ステンを結成。貴風会主宰。平成15年特殊な塗料でコーティングし、音色を
竹製の尺八に近づけた安価なプラスチック製尺八「NOBLE(ノブレ)管」を
共同で開発、特許を取得した。
(2010.6.28)

◎ 後藤雅宏(九州大学大学院工学研究院教授,ASPION(株)取締役)
平成2年九州大学工学部助教授を経て、13年教授。糖尿病薬のインスリンな
ど、注射でしか接種できない成分を塗り薬で代用する技術の開発に取り組む。
21年この技術を転用した美容液が発売され、話題を呼んだ。
(2010.6.28)

◎ 阿部嘉昭(評論家,立教大学文学部特任教授)
平成6年映画関連出版社を退社し、本格的な評論活動に入る。18年立教大学文
学部特任教授に就任。著書に「北野武vsビートたけし」「AV原論」「日本映
画が存在する」「成瀬巳喜男」「頬杖のつきかた」など。    (2010.6.30)

◎ 赤井三尋(小説家)
昭和54年ニッポン放送に入社。東京への単身赴任を機に小説を書き始め、平
成15年「二十年目の恩讐」(のち「翳りゆく夏」に改題)で第49回江戸川乱
歩賞を受賞。著書に「死してなお君を」「2022年の影」などがある。
               (2010.7.8)

◎ 木村治美(エッセイスト,共立女子大学名誉教授)
千葉工業大学教授、共立女子大学教授を歴任。平成元年より木村治美エッセ
イストグループ(略称KEG)社長。昭和52年自らの滞英経験をもとに「黄昏の
ロンドンから」(第8回大宅ノンフィクション賞受賞)を出版。ほかに「静か
に流れよテムズ川」「主婦の天気図」などがある。        (2010.7.12)

◎ 有働幸司(ファッションデザイナー,ファクトタム主宰・代表)
ビームス勤務を経て、ロンドンに留学。帰国後、八重樫学、東郷達也と3人で
ラウンジリザードを設立。平成16年独立して自身のメンズブランド「ファクト
タム」を設立。ブランド名は影響を受けた米国の作家チャールズ・ブコウスキー
の作品「勝手に生きろ!」の原題に由来する。          (2010.7.15)

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◎ 脇屋友詞(料理人,トゥーランドット游仙境オーナーシェフ)
昭和48年から東京・赤坂の山王飯店、東京ヒルトンホテル等での修業を経て、
60年27歳で都内ホテルの料理長、平成4年同ホテル総料理長となる。8年トゥー
ランドット游仙境代表取締役総料理長に就任。旬の素材をふんだんに取り入
れ、こだわりの器に美しく盛りつけた料理は、国内外から高い評価を得る。
  (2010.6.7)

◎ 山内太地(大学研究家,フリーライター)
大学在学中の平成8年、よその大学に興味を持ったことから大学巡りを始め、
12年「真実の大学案内」を出版。卒業後は出版社勤務の傍ら、大学研究家と
して世界の大学めぐりに励む。               (2010.6.10)

◎ シトウレイ(写真家,ファッションコンサルタント)
東京・原宿でヘアカットモデルにスカウトされ、ファッションモデルとして
デビュー。東京コレクションなどで活躍した後、ストリートファッションを
撮影するカメラマンに転身。20年7月より東京のストリートファッションを紹
介するブログ「STYLE from TOKYO」をスタートさせ、社会現象となった“ス
カート男子”“森っ子”などをいち早く見いだした。      (2010.6.10)

◎ 河添恵子(ノンフィクション作家,ケイ・ユニバーサルプランニング代表
    取締役)
昭和61年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。平成5年主に海外リサー
チ・コーディネートを目的に会社を設立。同時期に作家活動を開始する。テレ
ビ出演も多く、10年テレビ朝日の報道系番組のレギュラーキャスターを務めた
ほか、TBS「新サンデーモーニング」などにもコメンテーターとして出演。近
年は「産経新聞」にコラムを執筆する。              (2010.6.16)

◎ 松浦信男(万協製薬社長)
高校卒業後、父が創業した万協製薬に入社。平成7年阪神・淡路大震災で工場
が全壊するが、三重県の誘致を受けて移転し、操業を再開。スキンケアクリー
ムを中心とする他社製品の受託製造(アウトソーシングサービス)に力を入れ、
売上げを15年で50倍に成長させた。一方、従業員の福利厚生で育児休暇を3年
間認め、地域貢献ではトレーニングジムを住民に無料開放するなど、18年から
3年連続で三重県経営品質知事賞などを受賞。          (2010.6.17)

◎ 札埜和男(高校教師,日本笑い学会理事)
京都府立八幡高校を経て、京都教育大学附属高校で国語教師を務める。傍ら、
方言学において「法廷の方言」(「法方言学)という新しい領域を切り開く一
方、法教育についても積極的に発言する。高校生模擬裁判選手権(日本弁護士
連合会主催)では、19年より京都教育大学附属高校を率いて3年連続優勝(3連
覇中)。20年の“東西対抗決戦”では湘南白百合学園を破り初代日本一の王座
に就いた。                          (2010.6.23)

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4/28~5/20 までにプロフィールが更新された著名人はこちら!

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◎ 原田尚美(海洋研究開発機構チームリーダー)
平成9年海洋科学技術センター研究員を経て、21年海洋研究開発機構チームリー
ダー。国立極地研究所職員として、3~4年第三十三次南極地域観測隊に唯一の
女性隊員(日本の南極地域観測隊として女性で2人目)として参加、南極の海氷
圏生物調査に取り組んだ。                  (2010.4.28)

◎ 柴幸男(劇作家;演出家,ままごと主宰)
高校時代に演劇を始め、日大芸術学部在学中に「ドドミノ」で仙台劇のまち戯
曲賞を受賞。のちに平田オリザの劇団・青年団に所属する傍ら、自身の劇団・
ままごとを旗揚げ。何気ない日常の機微を丁寧にすくいとる戯曲が特徴で、平
成22年「わが星」で岸田国士戯曲賞を受賞。           (2010.5.7)

◎ 山崎裕侍(テレビディレクター,北海道放送報道部記者)
テレビ朝日系の報道番組「ニュースステーション」専属ディレクターを経て、
平成18年北海道放送(HBC)に入社。医療問題に関心を持ち、臓器移植を提供す
る側に密着したドキュメンタリー「命をつなぐ~臓器移植法10年・救急医療の
現場から~」を制作。21年医師不足にあえぐ人口1万人足らずの北海道むかわ町
の現実を伝えたドキュメンタリー「赤ひげよ、さらば。~地域医療“再生”と
“崩壊”の現場から~」で第5回日本放送文化大賞グランプリを受賞。
   (2010.5.10)

◎ 山本千尋(カイロプラクター,健康キレイ塾主宰)
病気で苦しんでいた際にカイロプラクティックで救われたことから、カイロプ
ラクティックの勉強を開始。米国テキサス・カイロプラクティック・カレッジ
で学んだ後、専門家として活躍。健康キレイ塾を主宰し、平成21年に出版した
「バンド1本でやせる!巻くだけダイエット」は170万部のベストセラーとなっ
た。                              (2010.5.12)

◎ 猪熊隆之(山岳気象予報士)
中央大学大学山岳部に入部。平成5年冬の富士山で250メートル滑落し、重傷を
負うが九死に一生を得る。その後、リハビリに励み、奇跡的に回復。エベレス
ト西稜登攀、中央大学隊の隊長としてチョ・オユーなどに挑戦。17年遭難事故
の後遺症により、登山活動を中止。気象予報士を志し、19年資格を取得、天気
予報会社メテオテック・ラボに入社。22年より全国15山域の山の天気予報を携
帯やメール、ホームページで配信する。山岳気象の第一人者。
   (2010.5.13)

◎ 岩崎夏海(作家)
放送作家として「とんねるずのみなさんのおかげです」などのテレビ番組の制
作に参加。その後、ゲームやウェブコンテンツの開発会社を経て、作家に。平
成21年高校野球部の女子マネージャーが経営学者ピーター・ドラッカーの著書
「マネジメント」を読んだら、という設定の青春小説「もし高校野球の女子マ
ネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を刊行、話題を呼ぶ。
  (2010.5.20)

   (回答順、敬称略)

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